クワガタムシと、カブトムシ

<11月29日(日)のレッスン>

● 900「 ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1050「ゆるウォーク」(神楽坂・坪山)

<11月30日(月)のレッスン>

なし

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▲ 夏の終わりに、トレーニング仲間の先輩からミヤマクワガタをもらいました。

※写真はイメージです(🄫まるぽランドのフリー素材)

ブログ20151130A

もらったのはミヤマクワガタのオス2匹とメス1匹。
早速錦糸町のダイソーに行ってケースや餌のゼリー、マット(ケースに敷く土)、朽木を買ってきて、育て始めました。
ちなみに100円ショップでクワガタ飼育用具が一通り揃うということをこの時初めて知りました。

朝起きて、自室で一通りトレーニングをするとクワガタに餌をやり、乾燥防止のために霧吹きで水をかけ、温度調節のために保冷剤を取り替える・・・そんな生活バターンが11月の初めまで続きました。

クワガタがけなげにのこのこ歩く姿を見て、「よし、今日も元気だ、がんばろう!」
と部屋を出てリビングに行くと、ここにものこのこ、歩く影が・・・。

KIMG0180.jpg

9月に1歳になった息子。太めな体型とトレードマークの「プチちょんまげ」が、カブトムシを連想させます。

息子は私と違って体が大きく、でも性格は私に似てマイペースなようで、そのことが影響してかまだ、歩きません。
そのかわり、ハイハイの時期が長いだけにだいぶ習熟したようで、時折びっくりするような「高速ハイハイ」を披露してくれます。

ブログ20151130B

それでも最近は、つかまり立ちをすることがだんだん多くなりました。

息子の「カブトムシ姿」を見れるのも、あと僅かなのかもしれません。

教室の中にある、小さな劇場

妻にはいつも、陰の部分から教室の運営を支えてもらっています。

もともと、自分が前面に出て何かすることをあまり好まないタイプのようです。

そんな妻が、ささやかな゛自己表現"を行っている空間が、教室の中にあります。

それがここ。

ブログ20151129A

11月の図です。

普段、コンスタントに教室に参加されている会員の方の中でも、この場所を知っている方はごくわずかだと思いますが、

「気付いてくれた方がこれを見て、ほんの一瞬だけでもほっこりと、癒されてくれたら・・・」

というのがねらいのようです。

さて、今日で11月のレッスンも終了。
来月のレッスンでお会いできるのを、楽しみにおまちしています。

『フィールド・オブ・ドリームス』みたいな夜景

<今日のレッスン>

● 900「 ゆる体操初級」(神楽坂・植田)
●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1500「ゆる体操初級」(神楽坂・江波戸)

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▲ 筑戸八幡神社の隣の、ビルの跡地にできたのは、なんとフットサル場。
妻がどこかから仕入れてきた情報によると、近くの大学の施設だそうです。

それにしてもこの、都会の一等地の空間を惜しげもなく使った、大胆で太っ腹な土地利用。

「こういうの、なんだかいいなぁ・・・」と私は思います。

ふと、昔観た、『フィールド・オブ・ドリームス』という映画を思い出しました。

アイオワ州の34歳の農夫が、不思議な「声」に導かれ、自分のトウモロコシ畑を潰して野球場を作ってしまう。
そこに、すでにこのお世を去ったはずの、大リーグの往年の名選手達がやってくる。
やがて、「夢」を信じる人たちが、その球場を目指して行列を作ってやって来る

・・・といった内容の、ファンタジー映画だったと思います。

主演はケビンコスナー。

もう25年くらい前に見た映画ですが、球場の、ナイターのライトに照らされたきれいな緑の芝生や、そこで人々が無邪気に野球を楽しむ映像が、今でも印象深く残っています。

KIMG0171.jpg

そんなことを想像しながら見てみると、この新しくできた景色、なかなか良い感じです。

近所の子どもたちも使えるような施設になったら、もっと良いかもな・・・。

ほめくりツボちゃん

<今日のレッスン>

●1045「 ゆる体操中級」(多摩センター・坪山)
●1430「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1800「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1930「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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▲ 金曜18時、「ゆる体操初級」クラス。

近くにお住まいの主婦の方が参加するには、時間が遅い。
会社にお勤めの方が参加するには、時間が早い。
しかも金曜日。

・・・ということで、このクラスに通える方は、

神楽坂近辺にお勤めで、
定時に退社ができる方で、
しかも、金曜夜のネオンの誘惑に打ち勝つことができる強い意志をお持ちの方

という、非常に限られた方のみとなります。

実際、このクラスは教室開校以来これまでずっと、神楽坂教室の中でも代表的な、参加人数の少ない「穴場」クラスとなっていました。
その、金曜18時クラスが、今年は開校以来最高の盛り上がりをみせています。

今年4月前後に、上記の条件をクリアした方々が続々入会され、しかも11月末の現在まで、お一人も脱落をすることなく、受講を続けておられるのです。

忙しい社会人が、会社が終わった後の「お稽古ごと」に継続して通うということは、大変なことです。

だから私はいつからか、最終週のレッスンが終わるときに、そのことを少しオーバーに、そして少し芝居がかった演出込みで
「褒めまくる」ようになり、それが毎月の恒例となりました。

何せ私の前職は子どもを対象とした「進研ゼミ」のお仕事。
自分が褒められた経験はあまりないけど、人を褒めることにかけては年季が入っています。

今日のこのクラスは11月最後のレッスン。
今回は「ほめくり修造カレンダー」の松岡修造さんのノリで、熱く褒めまくりました。

笑いが取れて良かったけど、やる気は、あがったかな・・・?

「哀愁の町」 聖蹟桜ヶ丘

● 930「ゆる体操初級」(聖蹟桜ヶ丘・坪山)
●1055「ゆる体操中級」(聖蹟桜ヶ丘・坪山)
●1500「ゆる体操初級」(錦糸町・坪山)
●1900ゆる体操初級(神楽坂・樫村)

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▲木曜日の午前は、聖蹟桜ヶ丘で指導。

ブログ20151126A

椎名誠さんの初期の作品に「哀愁の町に霧が降るのだ」という小説があります。
小岩のアパート「克美荘」に椎名さんをはじめとした男4人が共同生活をした顛末を描いた、自伝的青春小説です。

この小説の世界を追体験するかのように、私も学生時代に共同生活をしていた時期がありました。
舞台は聖蹟桜ヶ丘の、当時家賃3万円だったアパート「大川荘」。
同居人は大学で所属していたクラブの同級生と、その高校時代の仲間2名で、やはり4名でした。

そこでの生活ぶりをここで紹介するのは控えておきますが(笑)、それぞれが、ありあまる時間とエネルギーを、ひたすら、あまり生産的ではないものにかけていた、そんな時代だったような気がします。

大学卒業とともに、当然のことながら「大川荘」のメンバーは解散し、聖蹟桜ヶ丘を離れてそれぞれの新しい世界に散っていきました。

ところが私だけ、36歳の時から再び、この町との「ご縁」が復活しました。

大学卒業後、私は九段下の会社に就職をしましたが、入社5年目にその会社が多摩センターに移転。
それに伴って再び、多摩地区に住むようになりました。

35歳で退職後、当時まだ多摩を拠点としていた私が教室を開くためにスタジオを探していた時、幸運にも出会うことができたのが「多摩カルチャーセンター」のTさんご家族で、同カルチャーの1講座として聖蹟桜ヶ丘に開いたのが、現在18のクラスを担当する私が初めて開いた「ゆる体操」のクラスでした(のちに、「聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室」と名称変更)。

あれから、早いもので12年。
「ゆる体操教室を初めて開いた場所」としてのこの町との付き合いは、一歩一歩積み重ねられています。

遠い昔の想い出と、現在進行形の想い出が交錯する、
聖蹟桜ヶ丘は私にとって、ちょっと説明に手間どる"哀愁の町"なのでした。

彼がゆるんだ、そのワケは・・・?

●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1800「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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▲1030レッスンに参加された【K819】さん。
入会当初から「身体がかたい」「どうしても力んでしまう」という自覚をお持ちで、その克服を目指して、取り組んでこられました。

ご入会から約2年半。ご本人の努力が少しずつ功を奏し、ストレッチ的な柔らかさはだいぶ出てきているようではあったのですが、なかなか「力を抜く」感じをつかむところに至らず・・・という状態がしばらく続いていました。

その【K819】さんが今日は、「タラ~ン」と力が抜けた、快適そうな動きをしています。
それだけではありません。身体の軸(センター)も、明らかに育ち始めています。

公私ともにお忙しく、最近はレッスンご参加の頻度も以前より少なくなっているのですが、これって一体どういうこと・・・?

実は【K819】さん、6月に息子さんが生まれ、パパになられたばかりなのです。

赤ちゃんはみな、"ゆるの天才"。
ゆるゆるの赤ちゃんと日々接している中で、「タラ~ン」とゆるむ感じを無意識的に身につけていったのかもしれません。
また、父親として、家族を守る「自覚」がさらに強まったことが軸を育てていった・・・ということもあるかもしれません。

以上は私自身の経験も踏まえた、推論です。

それにしても、こんなに変わるものなのだな・・・とビックリしました。

【K819】さん、これからも息子さんと幸せな時間を過ごしながら、益々ゆるみ、上達していきましょう!



"パパぐるま"卒業・・・?

<今日のレッスン>

●1030「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1330「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1910「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)

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▲・・・ということで、今日が娘、4歳の本当の誕生日。

朝から何かにつけて
「4歳になったから●●できる・・・」
「4歳になって初めての▲▲だ・・・」

と、「4歳」が枕詞につきます。

このあたり、正月の「初●●」と同じで、要するに新鮮な気持ちなのだと思います。

そんなこんなで、ママからのプレゼントのリュックを背負って、
「4歳になって初めての保育園」に出発。

ブログ20151124A

娘の保育園は通学圏内ギリギリの場所にあり、大人の足でも20分くらいかかります。
なので主な通学手段は”パパぐるま"。
本当は歩いてほしいのだけど、距離が距離だし、そうするとえらい時間がかかってしまうし、娘にはせがまれるし、まあいいかな?・・・ということで結局ほとんど毎日、このスタイルで通学をしています。

今日もいつもと同じく・・・。
と思ったら、

ブログ20151124B

家を出てすぐのところで自分から「歩く!」と言い出し、今日は結局最後まで、1人で歩いていきました。

そろそろ”パパぐるま"の時期ではなくなってきているな・・・と感じていたところだったのですが、
娘は娘なりに、卒業のタイミングを見計らっていたのかもしれません。



・・・というのは考えすぎで、今日だけの、ただの思いつきだったのかもしれません(笑)。

その答えはいかに?

母は家族の太陽。父は・・・(?)

<今日のレッスン>

● 900「 ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1045「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1300「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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▲今日は"中級スペシャルデー"。同テーマの「ゆる体操中級」レッスン3コマを続けて設定し、一貫した流れで指導を行う神楽坂教室名物のイベントレッスンの日です。
受けたい方は3コマ連続での受講も可。もちろん、1コマ~2コマでの受講も可。「自分史上、最高にゆるんだ状態を体験しよう!」を合言葉に、参加者一同、ちょっとした"合宿"気分で盛り上がります。

今回のテーマは「息ゆる」。呼吸法系のゆる体操です。

3コマ目の終了時に1人1人から感想を伺ったところ、それぞれの皆さんの言葉で「これまで意識することができなかった、身体の深い部分まで意識することができた」といった内容の感想をいただけました。

これはまさに「自分史上最高にゆるんだ状態」を実現できた時ならではの言葉。皆さん、うまくいったようで何よりです。


▲一方、家では明日4歳になる娘の、一日早い誕生会が行われ、茨城からおばあちゃん・おじちゃん・おばちゃん、そして1歳年上の従兄がお祝いに来てくれました。パパはレッスン終了後、遅れて参戦。

ブログ20151123B

早速、おじちゃん・おばちゃんからプレゼントでもらった「お世話人形」のお世話に夢中になる娘。


娘からはパパ、ママに勤労感謝の日のプレゼントが。

ブログ20151123A
保育園で作ったそうです。

真ん中の大きな笑顔がママ。こうしてみると、やはり母親というのは子供にとって、家族の中の太陽のような存在なのだなと改めてわかる。

ちなみに、左側の、ちょっとずる賢いスヌーピーみたいな顔をしているのがパパだとのこと。

父は家族の、スヌーピーなり。


本物の「感動」とは・・・

<今日のレッスン>

●900「 ゆる体操中級」(神楽坂・大澤)
●1050「ゆるウォーク」(神楽坂・大澤)

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▲今日のレッスンは都合により大澤先生の代行指導。参加された会員の皆さんはいつもと違う新鮮なレッスンを楽しんでくださったものと思います。

▲午後は日本舞踊の「第六十六回 いずみ会」を観るために半蔵門の国立小劇場へ。ゆる体操のニド先生(花柳寿惠小英)や、ニド先生の師匠の花柳寿惠幸先生が出演される会で、私もほぼ毎年、伺っています。

ニド先生の今回の演目は「鷺娘」。まさに、"圧巻"の踊りを見せていただきました。

どんな分野にせよ、圧倒的な質・規模の身体意識を伴ったパフォーマンスに触れると、人はその身体意識に影響されて、一時的にせよいつもより高いレベルの自分を体験する・・・ということが起こるようです。

今日の私がまさしくそうでしたが、これが本当の「感動」というものなのだなと、改めて身をもって感じました。


さて、私にとっての「舞台」は言うまでもなく、教室でのレッスンの場です。

ゆる体操を、そして私を信頼し、通ってきてくださっている会員の皆さんに、本物の「感動」を提供できるレッスンを提供しなければ・・・。その思いを強めた一日でした。

やりますよ。本当に・・・。

卒業した教え子が訪ねてきてくれたような・・・

<今日のレッスン>

●900「 ゆる体操初級」(神楽坂・植田)
●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1330「ゆるウォーク」(神楽坂・坪山)
●1500「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)

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▲ 1500のレッスンには就職をして栃木勤務となった【K810】さんが久しぶりに参加。大学生だった時から指導をしていたので、何だか卒業した教え子が訪ねてきてくれたような感じで嬉しい。社会に出るといろいろ大変なんだよなぁ・・・と自分の新入社員時代を前提に様子を伺うと、「いや、もうだいぶ慣れちゃった感じです」と心強い回答。さすが、学生時代からゆる体操に目をつけるような人は違う。年末にまた参加したいとのこと。楽しみにお待ちしています。

▲1720より教室で、長女の個人指導。というとかっこよさそうだけど、ゆる体操の真似事をしたり、飽きてきたらその場で思いついた別の運動をしたり・・・といった、体を使った遊びを週1回30分ほど行っているもの。なぜか最初と最後には正座をして、道場訓を唱えたりなどもします(笑)。今日は後半にママと弟が見学に来たのでいつもにもまして張り切って・・・とはならず、いつもにもましておふざけモードで取り組んでいました。
プロフィール

TEMO-YAN

Author:TEMO-YAN
坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

1967年 東京神楽坂出身。
中央大学商学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。
12年半の同社勤務を経て退職後、2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を開校。
現在、同校を含め都内4か所のスタジオ・カルチャースクールで
「ゆる体操」「ゆるウォーク」を指導。

株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

<指導を行っている「ゆる体操教室」>

●神楽坂ゆる体操教室
(2004年2月開校)

●聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室
(2003年9月開校)

●読売日本テレビ文化センター
錦糸町
(2004年7月開校)

●JEUGIAカルチャーセンター
多摩センター
(2004年10月開校)

<指導・運営する小学生対象の私塾>

●神楽坂悠真塾
 (2018年2月開校)

★ゆる体操教室の話し、悠真塾の話し、そして6歳の娘と3歳の息子の話しが、よく出てくると思います(笑)。
皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

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