【緊急企画】入会1000番GET!キャンペーン

<7月30日(土)のレッスン>

● 900「ゆる体操初級」(神楽坂・植田)
●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1330「ゆるウォーク」(神楽坂・坪山)
●1500「ゆる体操初級」 (神楽坂・坪山)

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昨日1800のレッスンに2名の方が体験受講をされ、そして入会をしてくださりました。
このおふたりが入会をされた段階で、神楽坂ゆる体操教室の開校以来の入会数が、999名となりました。

そこで、緊急企画!

■神楽坂ゆる体操教室 入会1000番GET!キャンペーン

神楽坂ゆる体操教室の「1000番目の会員さん」として入会いただいた方に、記念のプレゼントを差し上げます!

ちなみに・・・。

神楽坂ゆる体操教室では、必ず「無料体験レッスン」に一度ご参加いただいた上でご入会をいただくことになっていますが、この「無料体験レッスン」の対象となるのは「ゆる体操初級」クラスのみとなります。
明日、7月31日(日)は無料体験レッスンの対象クラスがありませんので、ご参加いただけるのは8月に入ってからとなります。

そして、もうひとつ・・・。

現在のところ、8月の無料体験レッスンご受講のお申し込みはいただいておりません。

さて、栄えある「入会1000番」はどなたの手に・・・?!

こんなご時世ですし、ゲームの世界をほとんど何も知らない私ですが一言、
決めゼリフを言っちゃいます。

1000番、GETだぜ~!

神楽坂まつり・ほおずき市

<7月28日(木)のレッスン>

● 930「ゆる体操初級」(聖蹟桜ヶ丘・坪山)
●1030「ゆる体操中級」(聖蹟桜ヶ丘・坪山)
●1500「ゆる体操初級」(錦糸町・坪山)
●1900「ゆる体操初級」 (神楽坂・樫村)

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神楽坂まつり2日目「ほおずき市」に行ってきました。

ブログ20160728

この後、娘のたっての希望で並び始めた「金魚すくい」は何と1時間待ち(!!)
でも、自分で言いだしたことだからか、暑い中1時間ずっと、騒いだり、文句や恨み言を言わずに並び続けたのは立派。

ただ、お目当ての「ほおずき」は早々に売り切れて手に入れられず、来年のお楽しみとなりました。


おいでよ!神楽坂。
混んでるけどね・・・。

ブログ20160728A

「小学生クラス」ページができました

<7月27日(水)のレッスン>

●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1800「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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8月よりゆる体操「小学生クラス」を開講することとなりました。

これに伴い、神楽坂ゆる体操教室HPの中に「小学生クラス」のページを新たに作成しました。

その中に、私からの、小学生のお子様をお持ちの親御様に向けたメッセージ文章

小学生の「今」から育てたい、
未来を逞しく、快適に生き続けるための“根本のチカラ”


を掲載しています。

http://yuru-kagurazaka.jp/?page_id=813

実は、この文章を書くのに、6月中旬~7月中旬までの約1か月の時間を費やしました。

この期間中の「文章を書く」エネルギーのほとんど全てを、この一文に投入しました。


何度も何度も書き直し、修正を重ね、何度も何度も読み直し・・・

「文章を通して、人に何かを伝えること」

の難しさを、改めて実感しました。

結果、文章自体が上手いか下手かは別として、「心のこもった」一文にはできたかと思います。

会社員をしていた20代の頃から継続して抱いて来た、「子ども」に対しての思いと、
約13年に及ぶ「ゆる体操教室」の現場での実践経験をベースに、

「私がなぜ、小学生の皆さんにゆる体操をお勧めするのか?」

について、じっくりと書かせていただきました。

対象となる、小学生のお子様をおもちの親御様はもちろん、
ゆる体操を実践されている皆様や、ゆる体操に興味をお持ちいただいている皆様にも、
よろしければぜひ、ご一読いただければと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

“田舎”はないけど、「里帰り」

<7月25日(月)のレッスン>

なし

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家族4人で、茨城にある妻の実家に遊びに行ってきました。

ブログ20160725A

じいちゃんばあちゃんや、上は高2から下は1歳の、6人の従妹たちに会うことができるので、
ここに来ると子どもたちはいつもハイテンションです。

じいちゃんの畑で、とれたばかりの野菜を食べたり、
ブログ20160725B

兄ちゃんたちに教えてもらいながら虫取りをしたり、
ブログ20160725C

ブログ20160725D

夜は皆で花火をしたり・・・。

子どもたちは思う存分楽しんで、大喜びで帰りました。


でも、楽しんだのは実は、子どもだけではありません。

ここへ来て、青々とした自然と大家族に触れるといつも、何だか清々しい気持ちになるのです。

生まれも育ちも神楽坂の私には、帰る「田舎」がありませんでしたが、
結婚をして、初めて自分にも「田舎」ができたような気持ちでいます。

行ってきたばかりだけど、また近々、「里帰り」をしたいなぁ・・・。

“お祭りモード”の神楽坂

<7月24日(日)のレッスン>

● 900「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1050「ゆるウォーク」(神楽坂・坪山)

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毎年この時期の神楽坂は、“お祭りモード”。

ブログ20160724A

「神楽坂まつり」に向けて、街中に提灯が飾られています。

もちろん、我が教室も参加。
ブログ20160724B

こんな神楽坂の風景を、「『千と千尋の神隠し』みたい・・・」と表現した方がいますが、たしかに・・・。
教室のある「本多横丁」は特に、何だか幻想的な雰囲気に包まれます。

今年の「神楽坂まつり」も例年通り

・27日(水)~28日(木) <第一部>ほおずき市
・29日(金)~30日(土) <第二部>阿波踊り大会

の2部構成で行われます。

夕方のレッスンの後にお祭り見物。
もしくは、お祭り見物に行くついでにレッスン参加。

どちらの皆さんも歓迎いたします・・・(笑)。

おいでよ!神楽坂。

最近の“パパ道場”

<7月22日(土)のレッスン>

●1045「ゆる体操中級」(多摩センター・坪山)
●1430「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1800「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)

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以前1度このブログで取り上げたことのある、私と娘の、週2回の“パパ道場”。
今も、特別な事情がない限り毎回、続けています。

・・・が、その内容は、
「習い事をする代わりに週に2回、教室でいろいろな運動を教えて、体を動かす楽しみを教えよう・・・」
という私の当初の目論見とは大きくかけ離れたものになりつつあります。

例えば昨日、7月21日(木)の様子。
ブログ20160722A

ステージに見立てて積み重ねられたマットの上で、ひたすら歌い、踊る娘。

どうやら娘は、NHKの幼児番組「いないいないばあ」に現在、“おねえさん”として出演している「ゆきちゃん」の後釜を狙っているようで、番組のオープニング部分から真似る練習をしています。

「また今日も(パパの考えていたメニューを)真面目にやらないつもりだな・・・」
と、私が寝転がって見ていると、

「パパは“ワンワン”の役だからね。さあ立って・・・」

と引っ張り出され、一緒に「かんぱーい」という歌を振り付きで歌わされる羽目に。
しかも、振り付けや立ち位置を間違えるとすぐに「違う!」とダメ出しをされます。

この時間はパパが“先生”だったはずなんだけど・・・。

でも終わった後はたくさん汗をかいていたので、これはこれで結構運動にはなっていた様子。
まあ、いいことにするか・・・。

ブログ20160722B

この時期が一番好きだったころ・・・。

<7月19日(火)のレッスン>

●1030「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1330「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1930「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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7月19日。
この響きを聞くだけで、何だかワクワクしてくるような、
そんな時代がかつてありました。

明日、もう一度だけ学校へ行って、通信簿だけもらって帰ってきて、
そうしたらその後は・・・
夏休み!

という頃の話です。

大人になって長い夏休みがなくなってずいぶん経つのですが、あの頃のワクワク感を味わいたくて子どもの頃に過ごした夏のことをあれこれ思い出すことが良くあります。

今日、銀行に行く道すがら思い出していたのは、高校時代の、この時期のこと。

毎年、7月の初めごろに期末テストがあって、ラジオの深夜放送を聞きながら一夜漬けの試験勉強をしていたこととか、

7月になるとマックシェイクの期間限定メニューが発売されて、試験の後にそれを飲むのが楽しみだったこととか、

その、限定メニューの中では「ブルーベリーシェイク」が一番おいしかったけど、あの頃はまだブルーベリー自体が珍しかったんだけな?・・・ということとか、

期末試験が終わると1週間くらい「試験休み」というのがあって、その時期に友達と泊りがけで海に遊びに行って、終業式の時にはすでに真っ黒に日焼けをしていたんだったなぁ・・・ということとか、

・・・思い出すのは実に他愛ないことばかりなのですが、そうやって思い出しているうちに楽しい気分になってくるから不思議です。
楽しかった思い出は一生の宝。


今年の、ささやかな夏休みまで、あと2週間。
夏の「ワクワク感」を内に秘めつつ、レッスンに臨みます。

ブログ20160719

ゆる体操における“やる気の心理学”

<7月17日(日)のレッスン>

● 900「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1030「ゆるウォーク」(神楽坂・坪山)

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連休の中日にも関わらず、2クラスで合計(延べ)21名の皆さんがレッスンに参加をされました。
明日も「イベントレッスン」2コマを行いますが、連休中、3日間すべてご参加予定の方も何名かおられます。

ところで、本郷には「ゆる体操」の開発元である運動科学総合研究所の本社教室があり、より専門的な講座が行われています。
こちらに参加をされる生徒さん、特に長年、高岡英夫先生の下でトレーニングを行ってる「お弟子さん」(私もその一人ですが)に対して、高岡先生は目指す方向として「本物の達人」とか、「後天的天才」という言葉を良く使われます。

この「ゆる体操」のトレーニングの進む先にはそのような世界が待ち受けている。逆に言えば「ゆる体操」には、人間の能力をそこまで開発するポテンシャルがある、ということなのですが、

私の神楽坂教室も含め、一般の教室に通われる生徒さんの多くは

「とにかく、この肩こりを何とかしたい・・・」

といったニーズをもって教室に入会をされるため、私が教室の生徒さんたちに対して、「達人」「天才」といった言葉を使うことはありません。それだけでなく、かつては「上達」とか「鍛錬」といった言葉も控えていました。

生徒さんの求めておられることや取り組まれている実情に対して、ピンとこない言葉だったからです。

それが最近はすっかり、「上達を目指す」ということが、少なくとも中級の生徒さんの中では共通の目標になりつつある状況に、変わってきています。

体がどんどん快適になっていく中で、1人1人の生徒さんの「もっと先に・・・」という意欲が高まって行った結果です。

心理学では、人間の動機づけを「内発的動機づけ」(自らの意思による動機付け)と「外発的動機づけ」(他からの評価や報酬に対しての意欲を介した動機付け)に分ける考え方があり、内発的動機づけの方が、より強いとされていますが、

体の快適さを求めた行動というのは、「内発的動機づけ」の最たるものと言えるでしょう。

この流れで行くと私の教室でもいずれ、「本物の達人」「後天的天才」といった言葉が自然に飛び交うようになるかも知れません。

それにしても、
当初「肩こりを何とか・・・」というつもりで始めた人がそこまではまってしまう、ゆる体操で味わうことのできる「快適さ」がどれだけ人を惹きつけるものかがこれだけでもよくわかります。

キッパリと“おかっぱ頭”

<7月16日(土)のレッスン>

● 900「ゆる体操初級」(神楽坂・植田)
●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1330「ゆるウォーク」(神楽坂・坪山)
●1500「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)

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ちょうど2週間前の話になりますが、
娘が、生まれてこの方一度も切らせることのなかった後ろ髪を初めて切らせてくれました。

ブログ20160716A

朝ドラに出てくる、戦前の子どものような、
もしくは「クレラップ」のコマーシャルの女の子のような、
立派な「おかっぱ頭」になりました。

ちなみに切る前は、こんな感じでした。

ブログ20160716B

これまで切らせてくれなかったのは
「シンデレラがこうしているから」
でしたが、

最近は同じDVDのシリーズで白雪姫をよく見るようになったことも、心境の変化を手伝ったのかも知れません。

切った日は、お風呂に入れば
「あ~、頭がすぐに洗えるから、ラクチンだなぁ・・・」
ドライヤーを使えば、
「あ~、すぐに乾くから、ラクチンだなぁ・・・」

と、ことあるごとに髪を切って良かったことを強調していましたが、
やはりこれは、自分に言い聞かせる意味もあったようです。

数日後、布団に入ってもなかなか寝付けない様子なので話を聞くと

「今の髪の毛もかわいいけど、前のもかわいかったと思うの・・・」

と、やはりちょっと後悔をしている様子。

そんな時に父親としてどんな声をかければ良いのか難しいところですが、

「そうか~。でもパパは、短い髪の方が好きだよ。」

と言いました。

それは事実で、それには、高校時代からの原田知世さんへのほのかなファン心理が影響しているようなのですが、その話はここではおいておきましょう。

一方、娘に対して、私よりも常に「キッパリ」としたスタンスで接している妻はそんな娘の言葉に対して

「そんなことを言ってももう遅いよ。だって自分が『切っていい!』って言ったんでしょ?」
「生まれてこれまでの時間をかけて伸びたんだから、前みたいに伸びるには同じくらいの時間がかかるのよ」

と言いました。

娘は11月に5歳になります。
ということは、髪が前のように伸びるまで単純にもう一度、これまでと同じ時間がかかるとすると、その頃娘は10歳。小学4年生になっています。

確かに、大きな「決断」だったのでしょう。


・・・さて、その後は娘もすっかり、髪形についての悩みや不満を漏らすことがなくなりました。
妻の言葉を受けて、気持ちをキッパリと切り替えたのかもしれません。

“休み癖”と“バツの悪い気持ち”

<7月13日(水)のレッスン>

●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1800「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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気が付けば、なんとまるまる1か月、ブログの更新が止まっていました。
楽しみにしてくださっていた皆さま、申し訳ありません。

最後の更新が6月14日だったのでその頃の手帳を確認してみると・・・。
う~ん。なるほど。

その時期は確かに、忙しかったのです。
でも、1か月ずっと、本当にブログがかけないほど忙しかった訳ではない。

ちょっと書かないうちに、「休み癖」モードに入ってしまったのです。
そしてしばらくすると、書かなきゃ書かなきゃと思いつつなかなか書けなくなる。

敷居が高く、なってしまうのです。

こんなに間が空いて、何書こう?
何もなかったかのように、子どもネタで書いたらおかしいかな?
なんか、バツが悪い感じがするなぁ・・・。

そんなこんな、やっているうちに1か月。

でもこの1か月で、ある生徒さんたちの気持ちを前よりもよく理解できるようになった気がします。


先日、某クラスに、「久しぶりにレッスン復帰」の生徒さんが2名、参加をされました。

お1人は、1年ぶりのご参加。
そしてもうお1人は、なんと6年ぶりのご参加。

1年間、もしくは6年間、「行こう行こう」と思いつつ行けなかった時期のお気持ち、なんだかわかるような気がします。
そして今回、久しぶりに参加をされる時の思い切り、わかるような気がします。

今回の「ブログ1か月さぼり」経験は、教室を休会されている皆さんのお気持ちを理解する方向で、生かしていこうと思います。

6年ぶりの生徒さんは私に
「今度はちゃんと来ますから・・・」

と言ってくださりました。

だから私も皆さんに
「今度はちゃんと書きますから・・・」

と言います。

(このようにハッキリ約束するのも、覚悟のいることなのだなと、今気づきました)

改めましてこれからも、どうぞよろしくお願いいたします!

プロフィール

TEMO-YAN

Author:TEMO-YAN
坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

1967年 東京神楽坂出身。
中央大学商学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。
12年半の同社勤務を経て退職後、2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を開校。
現在、同校を含め都内4か所のスタジオ・カルチャースクールで
「ゆる体操」「ゆるウォーク」を指導。

株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

<指導を行っている「ゆる体操教室」>

●神楽坂ゆる体操教室
(2004年2月開校)

●聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室
(2003年9月開校)

●読売日本テレビ文化センター
錦糸町
(2004年7月開校)

●JEUGIAカルチャーセンター
多摩センター
(2004年10月開校)

<指導・運営する小学生対象の私塾>

●神楽坂悠真塾
 (2018年2月開校)

★ゆる体操教室の話し、悠真塾の話し、そして6歳の娘と3歳の息子の話しが、よく出てくると思います(笑)。
皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

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