パパとおんなじ・・・。

毎朝、息子と二人で保育園に登園するようになって2か月が過ぎました。

男の子は女の子と違ってよく話すわけではないので、お互い無言で歩くことも多いのですが、そんな中でも、これまでママべったりだった息子に少しずつ変化の兆しが現れ始めました。

ひとつは、パパである私の行動を見て、そのマネを喜んでするようになったこと。

そんな息子が「パパとおんなじだね」と言う昨日の登園風景がこちら。

ブログ20180602A

サングラスがパパとおんなじ。

まではわかるけど、
なぜに電卓を・・・?

息子は保育園までの行き道の気を紛らわすため、お気に入りのグッズを手にもって歩くのが毎日の決まりで、それはたいていブーブ(ミニカー)なのですが、今日は出発前にパソコンに向かうパパの姿をまね、パソコン代わりの電卓がお気に入りになったのでした。

自分をマネしながらどんどん育っていく子供を前にパパは、嬉しさと“何となくまずい気持ち”の入り混じった複雑な心境です(笑)。
プロフィール

TEMO-YAN

Author:TEMO-YAN
坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

1967年 東京神楽坂出身。
中央大学商学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。
12年半の同社勤務を経て退職後、2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を開校。
現在、同校を含め都内4か所のスタジオ・カルチャースクールで
「ゆる体操」「ゆるウォーク」を指導。

株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

<指導を行っている「ゆる体操教室」>

●神楽坂ゆる体操教室
(2004年2月開校)

●聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室
(2003年9月開校)

●読売日本テレビ文化センター
錦糸町
(2004年7月開校)

●JEUGIAカルチャーセンター
多摩センター
(2004年10月開校)

<指導・運営する小学生対象の私塾>

●神楽坂悠真塾
 (2018年2月開校)

★ゆる体操教室の話し、悠真塾の話し、そして6歳の娘と3歳の息子の話しが、よく出てくると思います(笑)。
皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

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