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そういえば、12年半・・・。

<3月23日(水)のレッスン>

●1030「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1800「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)

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▲先週末より昨日まで研修や試験が続いておりましたがそれも終わり、ようやく年度末の山を越えました。気分はすでに新年度です。

前回の記事で、12年半指導を続けた聖蹟桜ヶ丘1910クラスのことを書きましたが、書きながらふと、気づきました。

12年半と言えば、私が前職で、会社員として在職していたのが、ちょうど12年半だったのです。

実際には、聖蹟桜ヶ丘の朝のクラスをさらに1か月前から開講していたのですが、
ということは、会社員としての働いた期間を、ゆる体操指導員として働いた期間が、いよいよ上回ってしまったことになります。

ちなみに、間に1年間の「充電期間」がありましたが、両方の職歴を合わせると25年になります。

「25年」という響きを聞いて思い浮かぶのは、
子どもの頃にテレビアニメで見た「ど根性ガエル」に出てくる「町田先生」というベテランの中学教師が、何かを話す特に必ず枕言葉のようにして言う
「教師生活25年・・・」
というセリフで、

「そうか、自分も何だかんだで、町田先生と同じ年代に入っているのだな・・・」

という事実に気づいてしまったのですが、きっとこの話を聞いて理解できる方は私と同世代の、ごく限られた方だけだろうと思います・・・(笑)。

早いなあ・・・とも思うのですが、
いつも公言している通り、100歳までゆる体操の先生を続けることが本当にできれば、この「25年」をもう2クールできることになります。

そう思うと、まだまだこれからですね。

やっぱり、健康で長く生きることが一番。
そのためには、トレーニングです。

ブログ20160323A
プロフィール

TEMO-YAN

Author:TEMO-YAN
坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

1967年 東京神楽坂出身。
中央大学商学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。
12年半の同社勤務を経て退職後、2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を開校。
現在、同校を含め都内4か所のスタジオ・カルチャースクールで
「ゆる体操」「ゆるウォーク」を指導。

株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

<指導を行っている「ゆる体操教室」>

●神楽坂ゆる体操教室
(2004年2月開校)

●聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室
(2003年9月開校)

●読売日本テレビ文化センター
錦糸町
(2004年7月開校)

●JEUGIAカルチャーセンター
多摩センター
(2004年10月開校)

<指導・運営する小学生対象の私塾>

●神楽坂悠真塾
 (2018年2月開校)

★ゆる体操教室の話し、悠真塾の話し、そして6歳の娘と3歳の息子の話しが、よく出てくると思います(笑)。
皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

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