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“画伯”の作品たち・・・。

<12月8日(火)のレッスン>

●1030「ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)
●1330「ゆる体操中級」(神楽坂・坪山)
●1930「 ゆる体操初級」(神楽坂・坪山)

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▲神楽坂教室の開校時、教室にホワイトボードを設置しました。
いつも自分が指導を受けている、運動科学総研の本社教室にホワイトボードが置いてあったので、「つい雰囲気で・・・」買ったのですが、いざ教室で指導を始めてみると、ホワイトボードを使う機会がありません。

考えてみれば、運動総研本社で指導を受けているのは「講座」で、私が指導を行っているのは「教室」。
「教室」は基本的に、先生が常に一緒に動きながら体操を指導する場で、動きながら説明をすることはもちろんあっても、ホワイトボードに板書をしながらひたすら「解説」を行う、というシーンはありません。

ということで、これまでほとんど使われることのなかったホワイトボードなのですが、
最近は、娘の゛創作活動"の舞台として注目を集めています。


教室の会員の皆さんから

「先生! 最近、画伯の絵がすごい勢いで進化してませんか・・・??」

という声をよくいただくようになったので、調べてみました。

ブログ20151208AA

これは、2015年9月15日頃の作品.。
タイトルは「おとけいさん(時計)」。

ブログ20151208B

この赤い方の絵が、2015年10月18日に描かれた「自画像」。

ブログ20151208C

こちらが2015年11月7日に描かれた「家族3人」。
右側の大きい人物が弟。左が自分で真ん中がママ。

弟への愛情が感じられるけど、ところでパパは・・・?

ブログ20151208D

3人から少し離れたところに描かれた、この酩酊したスヌーピーみたいなのがパパだそうです。

ちなみに、そのパパが、何も見ないで「ゾウさん」を描くと、こうなります。

ブログ20151208E

絵を描く能力については、
先日4歳になったばかりの娘の、既に射程距離圏内に入ってしまっているような気がしてなりません・・・。


プロフィール

TEMO-YAN

Author:TEMO-YAN
坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

1967年 東京神楽坂出身。
中央大学商学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。
12年半の同社勤務を経て退職後、2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を開校。
現在、同校を含め都内4か所のスタジオ・カルチャースクールで
「ゆる体操」「ゆるウォーク」を指導。

株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

<指導を行っている「ゆる体操教室」>

●神楽坂ゆる体操教室
(2004年2月開校)

●聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室
(2003年9月開校)

●読売日本テレビ文化センター
錦糸町
(2004年7月開校)

●JEUGIAカルチャーセンター
多摩センター
(2004年10月開校)

<指導・運営する小学生対象の私塾>

●神楽坂悠真塾
 (2018年2月開校)

★ゆる体操教室の話し、悠真塾の話し、そして6歳の娘と3歳の息子の話しが、よく出てくると思います(笑)。
皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

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