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‟不便な勉強法”で鍛える!

タブレット等の情報端末を使った教育が広く普及しつつありますが、悠真塾では、「本を読む」「鉛筆で書く」「辞書を引く」等の、アナログで「不便な」勉強法に敢えてこだわり、取り組んでいます。

単純に言えば、

運動にせよ勉強にせよ、便利な道具を用いるということは、それだけ自らの体や頭を働かせて鍛える機会を失うということ…と、私は考えています。

社会人になれば否が応でも「便利な道具」を使わざるを得なくなる時が来るでしょう。

だからこそ、子どもの時には道具に頼らず、自分の体と頭をフルに使って鍛える機会をたっぷりと作るべきだと考えているのですが、いかがでしょうか?

ブログ20180404A

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プロフィール

TEMO-YAN

Author:TEMO-YAN
坪山 佳史 (つぼやま よしふみ)

1967年 東京神楽坂出身。
中央大学商学部卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。
12年半の同社勤務を経て退職後、2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を開校。
現在、同校を含め都内4か所のスタジオ・カルチャースクールで
「ゆる体操」「ゆるウォーク」を指導。

株式会社坪山佳史事務所 代表取締役
日本ゆる協会公認 ゆる体操正指導員中級

<指導を行っている「ゆる体操教室」>

●神楽坂ゆる体操教室
(2004年2月開校)

●聖蹟桜ヶ丘ゆる体操教室
(2003年9月開校)

●読売日本テレビ文化センター
錦糸町
(2004年7月開校)

●JEUGIAカルチャーセンター
多摩センター
(2004年10月開校)

<指導・運営する小学生対象の私塾>

●神楽坂悠真塾
 (2018年2月開校)

★ゆる体操教室の話し、悠真塾の話し、そして6歳の娘と3歳の息子の話しが、よく出てくると思います(笑)。
皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。

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